高校生脚本家・永井結菜が描く“言葉の消失”の物語
新潟県長岡市と東京を舞台にした新作心理サスペンスドラマ『夜空に預けたもの』。
“言葉を預ける”という静かな行為を軸に、日常が少しずつ侵食されていく不安を描くオリジナル作品です。
本作品はシリーズ三部作(過去編、現在編、未来編)で放送され、劇場版の制作も決定。 新潟県長岡市で先行試写会、イベントも開催予定となります。
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